来年1月からスタートさせたいと思っていたロイヤルアカデミーオブダンス(RAD)のCBTSプログラムに向け提出していた書類の審査が通りました♪( ´▽`)

ロンドン本部に提出したので英文f^_^;プログラムを志望する理由などを書いた、と思う、あぁもう忘却。。。

実は米国カナダに留学経験あるのですが、もう遠い昔。。。語学は使っていないと忘却していきますね、ホントf^_^;

RADのことでお世話になっている先生には、1年目はレポート多いよ〜と脅されて😅ます。

でもちゃんとしたバレエのメソッドを学びそれを一人でも多くの生徒さんに還元し、上達して欲しいと切に願うので、頑張らないとと思ってます。もちろん今までも教授法は学んできておりますが、このような長期プログラムは初めて。

特にロイヤルのメソッドはフランス、ロシアのものより後に生まれ、これらプラスイタリアなどからも有識者を集めて、イギリスのバレエを発展させるためにエリザベス女王がパトロンとなり国を挙げてバレエをサポートしてきたものです。
なのでいろんな意味でいいとこどり。

そして私の勝手な解釈かもしれませんが、ロシア、フランス人に比べ、イギリスの方は日本の方よりの体型。
それぞれのメソッドは選抜されたスタイル抜群の子供達に向けたメソッドなので、そのまま活用しても一部の人だけ。その一部の範囲が少しでも大きいほうが、一人でも多くの生徒さんに当てはめられるでしょうし、まずそのメソッドをおさえておいて、あと一人一人の生徒さんの骨格などにあわせて解剖学や筋肉の使い方を指導できれば、よりそのメソッドが活きてくると思ってエントリーしました。

さぁ頑張るぞ〜‼️